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Cocktail Recipes
カクテルレシピ

生クリームのカクテルレシピ一覧Fresh cream

生クリーム
生クリーム
生クリームは他の材料と混ぜるときはシェイクすることが多い。フロートして層を作ったり、ホイップしてから浮かせたりすることもある。
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  • 材料分量
    ドライ・ジン20 ml
    クレーム・ド・カカオブラウン20 ml
    生クリーム20 ml
    技法
    シェイク
    グラスカクテルグラス
    アルコール度数 約 24 %
    ライトブラウン (淡茶褐色)
    甘口
    タイプショートドリンク
    T.P.Oディジェスティフ(食後酒)
    好み★★★★☆
    1922年に行われたメアリー王女の結婚式の記念として、ロンドンにある「シローズクラブ」のハリー・マッケルホーン氏が考案したカクテル。クリーミーな甘口の味わいで、食後のデザートにもおすすめ。ブランデーベースの「アレキサンダー」のバリエーションカクテル。
    Jun 19, 2021
  • 材料分量
    ウォッカ40 ml
    カルーア20 ml
    生クリーム(※ 生クリーム以外の材料をかき混ぜた後に浮かせる。)10 ml
    技法
    ビルド
    グラスオールドファッションドグラス(ロックグラス)
    あり
    アルコール度数 約 30 %
    ブラウン (琥珀色)
    甘口
    好み★★★★☆
    Step 1氷を入れたグラスにウォッカとカルーアを注ぎ、かき混ぜる。
    Step 2最後に上から生クリームを浮かせる。
    「ブラック・ルシアン」に生クリームをフロートしたバリエーション。「ブラック・ルシアン」に生クリームのクリーミーさと甘みが加わった味わい。「ルシアン」はロシア人を指す英語で、材料にウォッカが含まれていることに由来。
    May 10, 2020
  • 材料分量
    ウォッカ15 ml
    パルフェタムール10 ml
    ブルーキュラソー10 ml
    チェリーブランデー10 ml
    生クリーム5 ml
    技法
    シェイク
    グラスカクテルグラス
    中甘口
    タイプショートドリンク
    T.P.Oディジェスティフ(食後酒)
    好み★★★★☆
    J.M.de Sousa氏の創作。1990年 第19回 I.C.C. メキシコシティ(メキシコ)大会 アフターディナー 部門 第1位を受賞。
    May 5, 2021
  • 材料分量
    ウォッカ15 ml
    卵黄1 個
    ホットコーヒー150 ml
    生クリーム(※ 最後に浮かべる)適量
    技法
    ビルド
    グラス耐熱グラス
    なし
    アルコール度数 弱い(8度以下)
    ダークブラウン
    中甘口
    タイプホット
    好み★★★★☆
    Step 1カップに卵黄とウォッカを加えて、よくかき混ぜておく。
    Step 2カップの中身を混ぜながら、淹れたての熱いコーヒーを注ぐ。
    Step 3最後にホイップクリームを浮かべる。
    ロシア風「玉子酒」とも言えるロシアンコーヒー。卵黄が入ることで、カスタードクリームのようなまろやかな甘味がある。ロシアでは、身体を芯まで温める飲み物として愛されている。上手に作るコツは、卵黄が固まらないようにかき混ぜながら熱いコーヒーを注ぐこと。
    May 8, 2021
  • 材料分量
    ダーク・ラム45 ml
    ホットコーヒー90 ml
    生クリーム30 ml
    バター(無塩)(※ 浮かべる)10 g
    技法
    ビルド
    グラス耐熱グラス
    なし
    ライトブラウン (淡茶褐色)
    中口
    タイプホット
    好み★★★☆☆
    ダーク・ラムのアルコールの強さをバターと生クリームが優しく包み込み、クリーミーな口当たり。
    Jun 19, 2021
  • 材料分量
    ホワイト・ラム20 ml
    ホワイトキュラソー20 ml
    生クリーム20 ml
    技法
    シェイク
    グラスカクテルグラス
    アルコール度数 約 27 %
    甘口
    タイプショートドリンク
    T.P.Oディジェスティフ(食後酒)
    好み★★★★☆
    名前は「銀白色の髪の女性」の意味。コアントローの甘みが特徴的で、上品なケーキのような味わいのデザート系カクテル。
    Sep 11, 2021
  • 材料分量
    ホワイト・ラム20 ml
    アマレット10 ml
    フランボワーズリキュール10 ml
    レモンジュース1 tsp.
    グレナデンシロップ1 tsp.
    卵白1/2 個
    生クリーム(※ 最後に浮かべる)10 ml
    技法
    シェイク
    グラスカクテルグラス
    アルコール度数 普通(9度〜24度)
    オレンジ
    中甘辛口
    タイプショートドリンク
    好み★★★★☆
    綺麗な色で、甘さがあって飲みやすい。君島孝司氏の創作。1985年 第14回 H.B.A. 創作 カクテル コンペティション 第1位を受賞。
    Jan 23, 2022
  • 材料分量
    テキーラ45 ml
    カルーア20 ml
    生クリーム30 ml
    技法
    シェイク
    グラスブランデーグラス
    クラッシュド・アイス
    アルコール度数 約 17 %
    ライトブラウン (淡茶褐色)
    中甘辛口
    タイプロングドリンク
    T.P.Oディジェスティフ(食後酒)
    好み★★★★★
    コーヒーの香ばしい香りとまろやかなテイスト。
    Sep 14, 2020
  • 材料分量
    テキーラ20 ml
    クレーム・ド・カカオホワイト20 ml
    生クリーム20 ml
    技法
    シェイク
    グラスカクテルグラス
    アルコール度数 約 21 %
    甘口
    タイプショートドリンク
    T.P.Oディジェスティフ(食後酒)
    好み★★★★★
    名前は凍傷の意味。甘く飲みやすい。アレキサンダーシリーズのテキーラ版。
    Sep 11, 2021
  • 材料分量
    ウイスキー20 ml
    ブラックチョコレートリキュール15 ml
    カルーア15 ml
    生クリーム10 ml
    シナモンパウダー(※ グラスの縁に付着させる)スノースタイル
    ガーニッシュ (飾り)分量
    ビターチョコレート(※ 削って浮かべる)少量
    技法
    シェイク
    グラスカクテルグラス
    アルコール度数 約 25 %
    ライトブラウン (淡茶褐色)
    中甘口
    タイプショートドリンク
    T.P.Oディジェスティフ(食後酒)
    好み★★★★★
    Step 1氷を入れたシェーカーにウイスキーとブラックチョコレート・リキュールとカルーアと生クリームを注ぎ、シェイクする。
    Step 2半分に切ったレモンでグラスの縁を濡らし、グラスの縁をシナモンパウダーに付け一回転させ、パンとグラスの底を軽くたたき、余分なシナモンパウダーを取り除く。
    Step 3シェイクしたものをカクテルグラスに注ぐ。
    Step 4削ったビターチョコレートを浮かべる
    直訳すると紳士のチョコレート。ウイスキーとショコラのマリアージュによる独創的なスイートカクテル。2008 Suntoy The Cocktail Award フリー作品部門の最優秀賞。江森みずほ氏の作品。
    Nov 1, 2020
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